伝説のUSフェスティバルのつづき・・・
ま〜飽きないで見てみて。
1984で爆発寸前のライブパフォーマンスだから。
これ見ると、デイブ・リー・ロスの存在は大きい。
というか、エドワード・ヴァン・へイレンの質をきわだたせる。
そんな感じ・・・
しかも、何度も言いますがエディーのテクは当初から感性度が高いです。
なにせ、日本で見ていたものでして。
でも、カバーが多いがダイバー・ダウン。
プリティーウーマンのカバーは好きだね。
1982年ダイヴァー・ダウン(Diver Down)5作目から
炎の導火線(Van Halen)デビュー・アルバムから
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