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2009年03月03日

熟す寸前



伝説のUSフェスティバルのつづき・・・
ま〜飽きないで見てみて。

1984で爆発寸前のライブパフォーマンスだから。
これ見ると、デイブ・リー・ロスの存在は大きい。

というか、エドワード・ヴァン・へイレンの質をきわだたせる。
そんな感じ・・・
しかも、何度も言いますがエディーのテクは当初から感性度が高いです。
なにせ、日本で見ていたものでして。

でも、カバーが多いがダイバー・ダウン。
プリティーウーマンのカバーは好きだね。


1982年ダイヴァー・ダウン(Diver Down)5作目から


炎の導火線(Van Halen)デビュー・アルバムから


posted by ニューエド at 06:15| Comment(0) | 洋楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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